ラベルに記された成分表を見て選びましょう
ミネラルを効率よく摂り入れるには、ミネラルウォーターのミネラルバランスで選ぶことが大切です。 「同じ富士山の水でもミネラルが、こんなに違う。」

通常の天然水の3倍以上の含有量

カルシウムは骨や歯を強化し、更年期以降の骨粗鬆症を予防する効果があります。精神安定効果があり不眠症に効くといわれています。「富士山ブルー」は通常の天然水の3倍以上のカルシウムを含んでいます。日頃、ストレスの多い方、出産前後の妊産婦、ご高齢の方などにはとくにお勧めします。

通常の天然水の10倍以上の含有量

ナトリウムは、私たちの健康に欠かせない成分です。汗などによって水分と一緒にナトリウムが失われ体内のイオンバランスが崩れると健やかな生活を送ることができません。「富士山ブルー」は喉を潤すだけでなくカラダに必要な成分の補給をサポートします。1000ml当たり80mgのナトリウムは通常の天然水の10倍以上の含有量です。

通常の天然水の10倍以上の含有量

マグネシウムはカルシウムとともに骨や歯を形成するほか、体内の酵素の働きを促進し、炭水化物やたんぱく、ビタミンなどの代謝とも深く関わり人間のカラダには欠かせない栄養素。「富士山ブルー」のマグネシウム含有量は通常の天然水の10倍以上。お子様からご年配の方までおいしく飲めて、カラダにもいいお水です。

通常の天然水の3倍以上の含有量

カリウムは、海草類や豆腐に多く含まれ、ナトリウムとのバランスが大切なミネラルで、血圧をさげる作用があります。腎臓においては老廃物を体外へ排泄し、血圧を正常に保つ働きをします。「富士山ブルー」のカリウム含有量は通常の天然水の3倍以上。カラダの新陳代謝を促すためにもしっかり補給したいミネラルです。

カラダ思いのバナジウムが豊富

バナジウムは、カルシウムやマグネシウムなどと同じミネラルの一種。富士山の玄武岩層にも多く含まれており、「富士山ブルー」は、この天然のろ過層を通過することによって、1000ml当たり150μgのバナジウムを含んでいます。現代人の不規則な生活をサポートする天然ミネラルとして注目されています。

 

カラダにちょうどいい中硬水

一般的に、ミネラル分が多い水は硬水、少ない水は軟水と区別されています。「富士山ブルー」は、現代人に不足しているといわれるミネラルが豊富に含みながらも、のどごしがまろやかなおいしい硬度82の中硬水。毎日の暮らしに「富士山ブルー」を上手に取り入れることで効率よくミネラルを補給することができます。

ミネラルを効率よく摂り入れるには、ミネラルウォーターのミネラルバランスで選ぶことが大切です。

飲料水の安心・安全への関心の高まりとともに、ナチュラルミネラルウォーターを買いおきするご家庭が増えています。ご自宅に配達してもらうには、2Lボトルのケース買いか、サーバー用のボトル買いのふたつの選択肢がありますが、新鮮でおいしいお水を飲用するとなるとケース買いのボトルの方が断然有利といえそうです。そこで、そのメリット記載してみました。宅配水を選ぶときの参考にしてください。